小説CLUB『 Lyrical Essay・我が愛する男たちよ!』 |
小説CLUBのほうへ 2年間程 エッセイを連載させて頂きました。 世間に対して 自分に対して、こんなことを感じていました。 お暇なときにでも ひとつづつ覗いてみてください。今でも何も変わっていませんね。(^^)v 川田あつ子 |
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| 1995年 | タ イ ト ル | 本文の概要 |
| 1月 | 君へのラブレター | 「すきだよ」その一言を真正面から受け止めて対応してほしい。 |
| 2月 | 見つめて | 人間同士が簡単に生命を奪い合う悲惨な戦争なんてやめて! |
| 3月 | SAVING THE EARTH 〜サイン〜 | 地球は私たちをどう思っているのか聞いてみる必要があるのです。 |
| 4月 | 引き金 | 理想こそ本気で追い求めていかなければ手に入らないものです。 |
| 5月 | 場面 | 自分の心を思いやるのと同じ様に相手の心も思いやっていこう! |
| 6月 | セカンドヴァージン 〜愛のためらい〜 | 恋愛に対して必要以上に臆病になったっことってありませんか? |
| 7月 | ごめんね 〜空港〜 | 別離は悲しいけれども貴方の夢がいつか叶うように私は祈ります。 |
| 8月 | 愛することは | 優しさが愛の大きな部分を占めるのなら本当の優しさが分かる。 |
| 9月 | Again | 止められない流れの中で今もまだ貴方を愛しているのを感じます。 |
| 10月 | 貴方の笑顔は私の元気 友達だから どうか | 何よりも大事で大切な友達は決してお金なんかじゃ買えないのです。 |
| 11月 | 始発電車がやって来た | 家族 友達がいれば いつでも「明日」を信じ続けることが出来る。 |
| 12月 | 今夜は朝まで HOLLY NIGHT | 富士山の頂上に立った時 私なりの「不二」が見えてきました。 |
| 1996年 | タ イ ト ル | 本文の概要 |
| 1月 | 時代はどっちに転がるの | 愛することと責任を果たすことが出来れば不安も少しは解消できる。 |
| 2月 | 海に降る雪 | 恋人たちの愛を祝福するかのように降る雪は美しい白い妖精です。 |
| 3月 | 時間を超えて | 素敵な愛の形が世界で見ることが出来たら素晴らしいですね! |
| 4月 | アネモネの花言葉 | 年齢を重ねていっても恋に対する初々しさは持ち続けていきたい… |
| 5月 | ふたりの私 | 年上の女性からからかわれてみたい男性が増えていますが… |
| 6月 | 時遊時感 | 恋することは簡単でも愛することは難しく愛し続けるのは・・・ |
| 7月 | 恋習い | 本当に大切なものは心でしか感じられないものだと思います。 |
| 8月 | 夏の夜は | 少年に手を引かれて少女は祭りばやしの聞こえる道に溶けて… |
| 9月 | わがままなラブ・ソング | ひと夏ごとに私は仕事と恋愛「生きる」ことに責任を感じ… |
| 10月 | 夢はほら in your hand | 自分に嘘をつかず笑顔で生きていくことが今は一番の夢です。 |
| 11月 | 彼奴(アイツ) | 人を愛することって自然なんだ 感性だから 心の動きだから… |
| 12月 | Love & Dream | 恋愛でも仕事でも待っているだけじゃ何も変わらないと思います。 |
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